2025年11月6日
横浜ノースドッグラン2025 ハーフマラソンに「ニシダサービス社長」が出場しました!
こんにちは!ニシダサービスの笠原です!
2025年11/1(土)、横浜ベイエリアで開催された「横浜ノースドッグラン2025 ハーフマラソン」に、ニシダサービス社長が出場しました。
↓過去の記事です!

会場となった山下埠頭周辺は、海と空が大きく広がる開放的なエリア。
港に停泊する船や倉庫街の景観は、“横浜らしい港町の雰囲気” に満ちており、
まるで海外にいるかのような空気感がありました。
当日は青空が広がり、ランニング日和の一日となりました。

スタートとともに港沿いを進む海風を感じながら走るコースは、風が心地よく、太陽の光で輝く海が印象的で
社長は「景色に元気をもらいながら走れた」と振り返っています。
遠くに見えるベイブリッジ、海鳥の声、広い空。走りながら何度も深呼吸したくなるような、清々しい時間だったそうです。
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今回のコースとなった「横浜ノース・ドック」は、横浜市神奈川区にある在日米軍施設で、
みなとみらいの対岸に位置する瑞穂埠頭の大半を占めるエリアです。
横浜ノースドッグランは特別に基地内のコースを走ることができる貴重な大会としても知られています。

米陸軍が管理する施設であり、主に物資の荷揚げや輸送支援、
軍事郵便などのロジスティクス業務を担っている場所です。
そのため普段は立ち入ることのできないエリアですが、この大会の日だけはランナーのために
特別に基地内のランニングコースが開放され、海、空、そして港湾設備が広がる独特の景観を眺めながら走ることができました。
どこか海外の港町を思わせるような雰囲気があり、
社長自身も「景色に背中を押されるようだった」
「ここは本当に日本だろうか」と思うほど、どこか外国の港町を思わせる開放感があり、
走りながら何度も景色に目を奪われるほど壮観だったそうです。
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今回のハーフマラソンは、2時間30分の制限時間が設定されていましたが、惜しくも制限時間内での完走とはなりませんでした。
それでも代表は明るい表情でこう話しています。
「天気が良くて、海沿いの景色がとても気持ちよかったです。
まるで外国の港を走っているような雰囲気で、すごくリフレッシュできました。」
結果よりも、挑戦した時間そのものに価値がある。そんな思いが伝わってくる言葉でした。
※芸能人の方たちも沢山来ていらっしゃったようです!

レース後、ニシダサービス社員からは自然と温かい声が沢山上がりました。
「社長、お疲れ様でした! 天候に恵まれた中で走れたようで良かったです。ゆっくり休んでください。」
「景色がきれいなコースだったんですね! 次回は応援にも行きたいです!」
「挑戦される姿、すごく励みになります。私も運動を始めてみようと思いました。」
「完走よりも、挑戦し続ける姿勢が素敵だと思います。本当にお疲れ様でした!」
日常の中では伝えきれない
「社長への感謝や尊敬の気持ち」が、こうした声に繋がったのだと思います。
ニシダサービスでは、これからも心と身体を整えながら、前向きに仕事に向き合える環境づくりを大切にしていきます。
応援してくださった皆さま、ありがとうございました。
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